ピクセルサイズと縦横比
縦横比を固定すると、幅か高さの一方を変えたとき、もう一方が自動で計算されます。画像が縦長・横長に変形するのを防げます。
小さな元画像を拡大すると補間でピクセル数は増えますが、失われた細部や鮮明さは戻りません。できるだけ出力サイズ以上の元画像を使ってください。
画像リサイズ・切り抜き
画像ツール
静止画像を選び、サイズや切り抜き範囲を決めて、PNG・JPEG・WebPで保存します。
選択した画像はこの端末上で処理され、PolishToolsのサーバーへアップロードされません。クリップボードからの貼り付けに対応 · JPG、PNG、WebP · 最大40MB
選択したファイルはサーバーへ送信されません。
方向キーで1ピクセル、Shiftと方向キーで10ピクセルずつ移動またはサイズ変更できます。
PNG・JPEG・WebPの静止画像を選択するか、作業エリアへドロップします。HEIC、SVG、アニメーション画像には対応していません。
比率を固定して幅か高さを入力します。形を変える場合は切り抜き比率を選び、範囲を移動します。
PNG・JPEG・WebPから選択します。JPEGとWebPでは品質も指定できます。
新しいファイルを保存し、等倍で開いて、ピクセルサイズ、細部、ファイル容量を確認します。
縦横比を固定すると、幅か高さの一方を変えたとき、もう一方が自動で計算されます。画像が縦長・横長に変形するのを防げます。
小さな元画像を拡大すると補間でピクセル数は増えますが、失われた細部や鮮明さは戻りません。できるだけ出力サイズ以上の元画像を使ってください。
掲載枠が元画像と異なる形なら、切り抜きを使います。顔、商品、ロゴと、その周囲に必要な余白が枠の内側へ入るように位置を調整します。
選択範囲の外側にあるピクセルは出力に残りません。あとで別の構図が必要になった場合に備え、元ファイルは保管してください。
透過やUI画像にはPNG、写真にはJPEGが分かりやすい選択です。WebPは写真にも透過画像にも使えますが、後工程で使うソフトが対応しているか確認してください。
品質値は相対的な目安であり、ブラウザごとにエンコーダーも異なります。同じ数字なら同じ結果になるとは限らないため、保存したファイルを比較しましょう。
アップロードされません。画像の読み込み、編集、書き出しはブラウザ内で行われ、PolishToolsがファイルを受信することはありません。
保存した画像はブラウザで新しく生成したファイルです。EXIFの撮影情報、位置情報、一部の色情報など、元画像のメタデータはコピーされません。
できません。このツールはアニメーション画像を受け付けません。動きを扱う場合は、フレーム編集に対応したツールを使用してください。
JPEGやWebPのエンコーダー実装がブラウザごとに異なるためです。同じサイズと品質でも、結果にわずかな差が出る場合があります。